買い方を変えるだけで回収率はアップする U

ローリスク・ハイリターンを実現する新しい馬券購入法

ジャスト研究会では、年間プラスを実現するための予想情報を提供するとともに、“買い方を変えるだけで回収率をアップさせる”ことを可能とする馬券購入テクニックについてもさまざまな研究を行ってきました。

そしてこの度、新たな馬券購入法を考案いたしました。それが、『CUTin3&5方式』です。この購入法はジャスト研究会の予想情報をより効率よく購入するために、過去の実績を仔細に分析し開発されたものです。(注)現在は、予想提供内容変更されております。(2006/03/25) 

「CUTin3&5方式 」とは

この購入法はコロガシ等と違い、一定の資金の範囲内で、外れたときのリスクを最小限に減らし、的中したときは効率よく利益を獲得するものです。同じ予想で馬券を買ったとしても、通常の買い方に比べ平均して高い回収率を得ることができます。

以下のように「A予想」と指定された予想に、次のように資金を投入し、4週間で収支決算します。(Aランクは、1日に0〜2レースの範囲で予想提供いたします)

  1. まず、元金を決めます。いくらでもかまいません。ここでは説明しやすいように5万円としますが、大金を用意する必要はありません。年間を通じてマイペースで続けられる金額がベストです。
  2. 最初のルールとして、1回目の投入金額は元金の1/5とします。ここでは5万円×1/5=1万円が1回目の投入額になります。
  3. 1回目のレースで的中し、一レースの回収率が200%以上になったら、増えた元金の1/5を次のレースに投入します。上手く当たった次のレースでは守り(1/5)に入るというわけです。
  4. これが、仮に1回目のレースでハズレ又は当たっても回収率が200%未満のときは、その時点の元金の1/3を次のレースに投入します。ハズレまたは当たりが悪かったら、次は攻め(1/3)に転じるのです。
  5. 元金を1/3なり1/5なりに分割して出された次の投入額の百円単位(端数)は切り捨てます。下表の5月3日・京都8Rの投入額は 102,000円の1/5で20,400円ですが端数の百円台(400円)は切り捨て20,000円となります。
  6. このようにレースの的中の仕方により、次の投入金額を1/3にしたり1/5にしたりすることで、効率良く、しかもリスクを抑えながら元金を増やすことが可能となるのです。

◎前半2週間で元金を割った場合は、早期挽回を計るため再スタートをします。
◎ 的中の仕方によっては均等投入より回収率が下がる場合もあります。

   

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