2004.02.22 東京「 フェブラリーステークス 」の見解 ◎サイレントディール 武蔵野Sは、前半34.7-46.8という超ハイペースを2番手で余力の追走。鞍上 が「まだまだ伸びそうだった」というくらいの楽勝だった。前走は長すぎた し飛ばしすぎた。JCDは距離だけでなく、馬場も向かなかった。今回もテン の3Fは35秒を切るバッチリと折り合えるペースと時計の速い馬場が予想され る。ならば、クラシック戦線を善戦した実力を最大限に発揮できるはずだ。 ○アドマイヤドン 現時点の実績からは、現役のダート最強馬といえる。前走JCDでハナ差の惜 敗も、3着には5馬身差。 ▲ノボトゥルー 59Kの根岸Sは、4角で下がってきた馬がいてロスのある競馬だったが、3着。 △ブルーコンコルド・ユートピア・ストロングブラッド・イーグルカフェ Copyright(C) 2002-2005 just-research.com All Rights Reserved. |